2011投票結果

1位(27票) はじらいブレイク/ホムンクルス

・画風とお話作りが高いレベルで両立している、珠玉の一冊。それは逆にいえば、
ケレン味を排除している故なのだから、物足りなく感じる方も少なくないかも。掲載誌の
事情もあるでしょうが、ゆっくりと描きたいものを描き進めていってほしい。栞ちゃんの
続きも(ry


・読んでいてニヤニヤしたりほのぼのしたり、ちょっと感動したり癒されたりするエロ漫画
が年にいくつあるだろうか。絵も素晴らしい


・キャラの可愛さ、ストーリー、エロさ、全てがバランスよくレベルが高い。総合力で言ったら
間違いなくトップクラス。特にキュンとさせるオチの持っていき方においてエロ漫画にあるまじき
上手さを誇る。これで初単行本とは末恐ろしい…。


・落ち着いたエロさ。話も良い。バランスが良い。キャラにさわやかな綺麗さがある。
   ちょっとずつ上手くなってるので次も期待。バードケージがツボ。わざわざ後日談入れてくれる辺りに優しさが見える。


・萌枠。とにかく女の子が可愛い、イク寸前のゾクゾク描写とトロ顔がさらにそれを引き立てている。
最近の快楽天ではさらに画力の向上が見られるので次回作も期待。


・とても処女作品集とは思えない出来。女の子が可愛くてエロくて、感情移入しやすい作品群は安心して
勧められる(誰に?w)。今後の作品への期待値で胸が高鳴ります。
ベストエピソードは悩んだけど「バードケージ」。シチュエーション的にありふれた感がありますが、
単行本追加の後日編には、ベタだけどついグッときたので。


・エロ漫画板ではいろいろと変に話題になってますが、作品としてはかなり
 いいですね。バードケージとかBathtub Crisisとか続きが気になるのも多い
 ですよね。栞ちゃんの話はなにかしら決着編を描いて欲しいですな。


・全体通してヒロインがめちゃくちゃかわいい。いやホントかわいい
画力にばらつきがあるの見るとまだまだ伸びそうなので今後に超期待


・エロは若干薄めだけど、女の子の可愛さが抜群。


・表情が良い、正統派な感じですよ、それでいてエロい
できれば断面も導入して欲しいモノだが、、条例でダメなの??
可憐ちゃんが一押しだお


・ホムンクルスの初単行本。個人的にエロさよりも物語の方が勝っているなと。
特にバードケージはうまくまとまっており良いと思う。
けれど、ホームメイトは後編の前にもう一話ぐらいあったほうが良かったなあ。


・むちむち加減、表情、エロシーン、そして中田氏オンリーとレベルが高すぎて 
  腎虚になりますわ。あと、赤羽さんと縁さんがかわいすぎて死にそう。


・今年のベスト。画、ストーリー展開、シチュエーション、どれも高レベルでいちゃラブ好きには
 たまらない。3Pものの「ホームメイト」、ストッキングのエロい「バードケイジ」が特によかった。


・ ちょっと悩んだのですが、作画、構成力、キャラの可愛さ、総合して平均点が高いという点でいれました。
あと1歩、突き抜ける何かが欲しいところですが、そのうち一般にいってしまいそうですね


・この人も初めて見たとき衝撃でした。
可愛い、うまい、エロいと三拍子そろって文句なし
おいら的には、女の子のべそかいた表情がすごく好きです


・これは絵が好みでエロいというのが一番の理由。
 彼女の妹とやっちゃうのとかは話も面白かったりするけどやっぱ一番の理由はエロい事


・ホムンクルスはどうしてこうも、女の子の恥じらいの表情が上手いのか!きっと、本人が美少女もしくは美少女といっしょに暮らしているに違いない。一般に行く前にエロを沢山描いてくださいm(_ _)m


・この本を読んでいるとききっとオレは他のエロ漫画を読んでいる時の倍ニヤニヤしている気がします
  「バードケージ」のオマケは本編とのギャップですごくかわいい


・初単行本でこの完成度とは恐れ入りました。全く非の打ち所がない。
 チャームポイントはお鼻。この手の絵柄で鼻の穴を綺麗に描く人って珍しいのでつい魅入ってしま
 いますね。


・最近は同人やPCもあってか、デビューから上手い人が多いがこの人も高水準。
恋人の妹との風呂場Hがエロい。
欲を言えば子持ちシングルの縁さんの続編が読みたい。


・ホムンクルスという作者名は、雑誌を買っていない自分でも単行本が出る前から耳にしていたので
はじらいブレイクが処女作だとは思っていなかった。
特に恋人の妹とお風呂での話と、バツイチのお姉さんとの話がお気に入り。女の子達の表情が豊かで素敵よね。


・何書いてもエロいのう。幅広く支持されるのは割とニュートラルな絵柄だからだと思う。ロリ書いてください。


・華やかな女性キャラクタが織り成す、地味なストーリーが好き。その中でも最後の作品の「海に咲く」に
 心を惹かれてしまい、”使う”訳でもないのにこれを読んで寝るっていう時もあった。何故
 惹かれたのかは説明付かないが、そういう作品にめぐり合えたのは幸せだ。


・個人的に新人賞。モノクロ絵/カラー絵、ストーリーとも高レベルで欠点が現段階では見当たらない。
ストーリーの触れ幅をおバカ路線にも持って行けそうな(というよりも一部あった)所など、引き出しも多そうだし
今後に大いに期待を持てる。


・純愛系でレベルが高い快楽天らしい新人。
 逆にまとまりが良すぎて、今後突き抜けた作品が出るか不安になる。


・画力的には今一番好きな作家さんかも知れない。デフォルメ具合が理想的で、特に乳が良い!中でも「Bathtub Crisis」の栞ちゃんが素晴らしかった。続編が楽しみ。


・読んでいてニヤニヤしたりほのぼのしたり、ちょっと感動したり癒されたりするエロ漫画
が年にいくつあるだろうか。絵も素晴らしい


2位(23票) 好きで好きで、すきで/岡田コウ

・岡田コウのバカ兄妹物や、生意気な妹を懲らしめてやる!的な作品は好きだ。ハワワ口がいいよねw


・3冊目でも変わらずの女の子の可愛さとエロさ。
  マイナスなのはNTRものが収録されてるとこ。
  エロマンガ読んで欝になるのヤなんだよ。


・他の単行本を見てもわかるとおりムチムチ好きだけど、去年唯一ロリ系で気に入ったやつ。
レイプものだけど表情がよくて興奮した。
表紙がヒット塗りで違和感感じるけど裏表紙見ればわかるとおり画風はいつもどおりなので安心できる。


・ぷにぷにした肉の持つ質感と、女の子の表情や視線の動きがとにかく多彩で、
絵を眺めているだけでチンチンが硬くなってくる。
NTRは正直言うとあまり好きでは無いので歓迎できない要素ではあるけれども、
これだけエロければ多少の不満には目をつぶります。 
田舎に帰った青年と彼を慕う妹の短編が一番好きで、ずいぶんお世話になりました。


・とにかくちんこの描き方が上手い。「一枚上手」は著者の作品で個人的ベスト級の出来
しかし、単行本を多く買わせる為の小冊子作戦はいかがなものかとも思った。
あげく間違ったの配送されるし…  


・前後編の「一枚上手」がお気に入り。寝たふりしつつ
兄貴の愛撫に耐える妹の心理と表情の描写がねちっこくて
すばらしい。線の細いかわいらしい絵柄も高評価。
ただ寝取られがにがてなので、「ふたごころ」は
自分の中ではいまいち。「一枚上手」ばかり読み返したので
本を閉じるとページの最初の方だけが黒くなっているw


・3冊目でよりパワーうpした岡田ワールド。尺も長く実用性も高くて、各店で売上良いのもうなずける所。絵柄が平気なら買いの一冊。
ただNTRモノは気に入らなかった。岡田ファンはNTRを求めていないかと


・ロリ界のムチムチ作家。ふにっとした体の曲線に、これまた密着度の高いえろ描写。寝取られが評判悪いけど、
一番使えました・・流され女の子最高です。


・NTRものは好きではなかったけど1話、2話目の妹モノがよかったので相殺で5番手に
 主導権握ってるつもりの妹が実は握られてたと気づいてパニクるさまはかわいらしいw


・岡田コウはページを使うことで男キャラと女キャラ両方の心理描写があったりするのがいい反面、
それが読む労力を必要とし何度も読もうとする気になれません。しかし読み始めてしまえば
キャラやシチュエーション、コマ割等も非常によくできているためのめり込める感じがする
そのせいで寝取られでひどい目に遭ったが、その後目覚めてしまったのでその意味でも
個人的には1番の作品


・お気に入りは『ふたごころ』『浮遊』可愛らしい女の子と罪悪感、背徳感のギャップがたまらん。
 投票スレ見てるとNTRが人気がなくて残念に思う。


・新刊を出す度に絵が雑になってる気がするがそれでもロリ作家としては一線を画している。ロリNTR好きなのでいいぞもっとやれ



・実は妹ものも大好きです。リアル妹がいるけど好きです。
NTRもありますが、妹ものというフィルターを通すことにより、NTR苦手な私でも抜く事が出来ました。
でも一番好きなのは「一枚上手」です。純粋に妹モノを楽しめるので。


・ネットでは評判悪いみたいだけど、うちのバイト先で馬鹿みたいに売れてるし、実際一番抜いた。
 一枚上手が入りやすいし、エロくて読後もすっきりしててお気に入り。


・NTRはそんなに得意じゃないのだが、卑劣な展開に胸が締め付けられると同時に抜ける。
・・く、くやしい・・ビクビクっとはまさにこのことではないか。


・絵やストーリーの組み立てなどさすが岡田コウ。しかし個人的にはラブラブエッチが好みなので正直これを入れるかどうかはかなり悩んだ分NTRもの?である「ふたごころ」のダメージが大きかった気が。


・柔らかな曲線で描かれたカラダの表現で
幼さを残すヒロインの、いい意味でのだらしなさのある肉感を、巧みに表現されている作家さんだと思います
特に、寝取られな内容が賛否分かれる『ふたごころ』は、
少女の心の痛みと快楽を、絶妙なバランスで可愛さと性的背徳感に昇華している秀作だと個人的には評価します


・眠姦モノ好きなんで「一枚上手」がとにかくよかった。同人誌で続きが出てたけどもっと続きが読みたい。


・最近の岡田コウはえぐってくる。ガツンとくる。
一冊にNTRとロリビッチと背徳感と純愛を全部乗せして上手く料理してしまう。
普通に考えればそんな料理はゲテモノにしかならないけれど、これ、口当たりは良いんだよ。
でも見た目以上に高タンパク高カロリーなもんだから、食後になってきつくなる。
つまり一言でいうと「浮空」と「ふたごころ」の出来がヤバい。


・全編お得意の妹物。相変わらず女の子達がぐしゃぐしゃとろとろになる様はエロい
素直じゃない妹が素直に可愛い「一枚上手」。
一体誰が嘘つきなのか?によって見え方の変わる「浮空」は収録作中に限らず過去の全岡田コウ作品の中でも白眉だと思う。
ただ後半の中編「ふたごころ」はNTR嫌いでもない自分から見ても食傷感というか既視感があり、
尺の割にテーマも今ひとつ見えてこず、高い水準でではあるがやや不満が残った。


・こちらも昨年に引き続きの投票。ただ、この本は今回入れるかどうか少し迷った。
しかし、前作がツボに入り過ぎていたというだけで、今作がイマイチというわけではないことで投票。
「一枚上手」がお気に入りで、もちろん小冊子プレゼントはこちらを希望。


・安定して抜けるロリ。しかし、NTRもあるので受け入れられない人も多いとは思うが、一度読んでみることをおすすめする。
 自分もNTRは嫌いなんだが、作者がノリノリで書いたためか、今回一番抜けたのはNTRの「ふたごころ」だったりする。
 ところで、同人誌全員プレゼントに3冊買って3種類とももらったのは俺だけじゃないよな?


・どうせみんな投票するだろうから敢えて外そうかと思ったんだけど、使った回数から考えればやっぱり外せないと
 思い直したので投票。柔らかそうな身体とか膨らみかけのおっぱいとか性器の表現とか感じてる時の顔とかエロくて最高。
 NTRは苦手だけどこの程度なら許容範囲。でも小冊子3種類は勘弁な。

  • 最終更新:2017-01-14 09:21:04

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