2011投票結果4

9位(10票) Sweethearts/如月群真

・売れ筋や本命作品には多くの人からアツいメッセージが送られます。
それに負けず、自分のこれが一番という作品には前もってコメントを考えておきましょう。
なにかしらネタを仕込むのも歓迎です。


・制服・ニーソ好きにはたまらない一冊だった。コスチュームが豊富で特に体育倉庫のシチュが良かった。
背面座位でおっぱい揉んでるカットが最高で何度もお世話になりました。


・エロい!説明不要!
とらのあな年間ランキング一位、オータムリーフ・まんが王倶楽部年間ランキング二位の堂々たる去年のベストエロ漫画。
綺麗な絵でがっつりエロい、エロ漫画界のエース。この単行本も乱交あり、ハーレムありでいろいろなエロが楽しめるとてもバランスの良い一品。
エロ漫画ビギナーにも、マニアにも、おすすめできる安定さも魅力。


・実は今までなんとなく食わず嫌いしてましたが、今作で群真に目覚めました。全部買いましたがその中でも
一番好きかもしれません。長編の白石さんと茜ちゃん二人がどちらも魅力的で最高だったし、短編の中では
その次の話の委員長が最高にかわいかった。何回でも抜ける。
この人の絵は体のラインが本当にエロい、バックはもはや芸術ではなかろうか。
あと服を着てる時のおっぱいがぱっつん張ってるところが最高。


・絵の素晴らしさといい、有って無いようなストーリーといいw、突出したエロさといい、如月節全開の作品。
これだけご都合主義のストーリーだと、かえって引き込まれる不思議な感覚がw。
ベストエピソードは「DOKIDOKI交際チェッカー」。綾崎先生が最高すぎます。
もちろん表題作の「Sweethearts」も推薦作品。


・あいかわらずあり得ないおバカエロ展開で安心して読める
正直話はマンネリ化してきてるけどヌけるもんはヌけるから全然おk
表題作よりミスコン狂想曲のが良かったからこっちのページがもうちょい多かったら年間最高だったかも


・何となく如月群真氏を避けていた俺を目覚めさせてくれた一冊。ストーリーも
  何もあったもんじゃないけど、とりあえずエロい!!エロ漫画の真髄ここにあり
  という感じで、良い意味でシンプルな作品。


・以前読んだのが肌に合わなくてそれ以来敬遠していたけれど、相変わらず話題だったので
 買ってみたらバッチリはまった。結局他のコミックも揃えたら、(こういうパターンは珍しいかも
 しれないけど)近年のものになるほど画も話も好みのものになっている事が分かった。
 制服の下のスク水、ブルマ、ニーソのコンボがたまらない。表題作の二人のヒロインが特に良し。


・如月群真からエロ漫画にはまった自分にとっては今作はどうしても外せない作品
マンネリ感はあるけれどそれでもやっぱり最高のものを書いていると思う


・安定ぶりは、そろそろマンネリと評価される危うさも持ち合わすようになってきてる感があるが、それでもこれだけ高度に
安定させられるというのは、そうはいない。ツボは外してこないのはさすがだと思わされる。
ただ、急激な舵取りは今更望めないにしろ、目に見える「変えてきたな」という何かを入れてもいい頃ではあると思う。


10位(9票・3つ)

ピンクトラッシュ/けろりん
・90年代からのベテラン、ようやくのマーク付きktkr。内容は肉体関係part2を思い出した。


・可愛い絵柄だけど予想以上にエロい漫画だった。スレンダーな女の子が多いけど出るとこ出てるし、
表情が豊かで特に恥ずかしがる表情がエロかった。乱交でみんな楽しそうなのが印象的だった。


・ラブフールでマーク無しエロ漫画の天下を獲ったけろりんが都条例のおかげかマーク有りエロ漫画界に殴りこみ!
女性作家らしさもありつつエロ漫画として実用的なストーリーにかわいらしい絵柄が上手くマッチした名作。
積極的でビッチい女性キャラの性格もけろりんならでは。大きいおっぱいのぽわぽわした描写も稀有。


・絵柄が安定していてとても安心して呼んでいられる。
痴女三人に逆レイプ(?)される話が好きだけど、
その三人のキャラクターもそれぞれ丁寧に描写されて
いてとても好感が持てた。
多分この作家さんは女性だろうな、そう感じさせる
感性で描かれている作品群が男の自分にはどれも新鮮だった。


・オムニバスの短編連作がエロい。特にたまたまあったお姉さん三人に逆レイプっぽく襲われる話や
気がついたら高校時代の先生とラブホテルにいる話など明るいエッチなのが読みやすくてエロい。
あと猫森さんがかわいい。あの設定で一冊できるのにもったいない。


・絵柄も話も安定しててよい。ただ特に書くことも思い浮かばないなw
  乱交から始まる恋もあっていいじゃない!


・けろりんのマンガって安心して読めるよね。話や人物に奇を狙わず、かつ普段の生活の延長からのエロス。そしてハッピーエンド。味の濃い料理に飽きた人にオススメ。


・登場人物があっちこっち行き来する、世界観が繋がったオムニバス・ストーリー。
パン屋の看板娘や初老の旦那を持った歳の差夫婦妻とか、設定だけで優しさがにじみ出てくる清楚な女性と、
ボンクラな優男を強引に食ってしまうビッチ気味な女性とおおよそ2タイプに分かれるが、どちらもキャラが立っていて魅力的。
清楚なほうも相手の男は顔に似合わず結構鬼畜なので、Hは強引なものが多めだが、最後はめでたく結ばれ、
また、性に対する倫理観も大らかなので読後感は軽く、スッキリしたもの。
そこらへんは本来ライトエロで出版されるはずの作品だったからだが、その代わりちんまんがしっかり描かれているのがうれしい。
今後ライトエロに戻るのか、エンジェルで行くのかで作風が変わるかもしれないので要注目。


・女性器の描き込みに不満も、本来はマーク無しで出す雑誌だけに仕方ないか。
全編巨乳美女とイチャラブ、大倉先生と団地妻ミサコが特に良い(未掲載の続編有)
近親や過激な性描写も無いのに成人指定だったのは嬉しい誤算。メンヤン廃刊も移籍先決定でひとまず安心


恋糸記念日/たかやKi
・日常モノとプチファンタジーモノがメインの、物凄く普通の作品。
くぱぁや断面図や感じ方など、Hシーンの内容に作者の高い童貞力のようなものを感じる。
こういう情念を感じるエロは大好きなので、この方向性を生かしてこれからも頑張って欲しい。


・雑誌連載時を知らず、単行本で初めて見て投票しました。登場女性キャラが単純に好みにストライクだったので
高評価になってます。
ベストエピソードは「むすんでひらいて」。めぞん一刻っぽいストーリーはありふれてるとはいえ一番のお気に入り。


・表紙からわかるようにストーリー物のむすんでひらいてがメインである単行本。
カラーページは本誌で毎年恒例となっているクリスマス物が載せられている。あんなエロサンタさんが家にも来て欲しいです。
しかしこの人の描く女性器は良いものですな。舐めたくなる不思議。


・正直抜きとしてはそれほど使えなかったけど、その欠点を補うほどの女の子が可愛いかった一冊。
もうそれに尽きるでしょう。
「お姉さんをドキドキさせた責任…ちゃんと取ってね…」のコマは今年一番ズキューンとキたコマです。


・待ちに待ったたかやkiの新刊。どの女の子も可愛く、修正が少ない点もGood。


・メガストアにおいて年イチペースでかかれた「ホーリーナイト」シリーズ目当てで購入したのだが、
長編「むすんでひらいて」の由梨恵さん最高や!香奈子さんもかわいいが、ストレートにエッチで開放感あるエロス溢れる真ヒロイン由梨恵さんがすごく良かった


・.とにかくヤバい。ケチをつけろところが見当たらないほど。
この仕上がりは本当に素晴らしい。
年上の女性にここまできゅんきゅん言わせられたのは初めてです。
でも実はラストの妹の話が一番のお気に入りなのは内緒。


・管理人さんかわええのー。ずいぶん前から描いてらっしゃるイメージがあったので
これが初単行本であることにびっくりだ。メインはアパートの管理人さんとひたすら
いちゃつくお話がメインで全四話+おまけ+読み切り10話。年上の女性が酔っぱらった上に
嫉妬で泣き出すとか素敵すぎる。


・やっと出たたかやki先生の初単行本。2011年で一番好きなコミックです。
  表紙が可愛いと思ったら買ってまず損しないです。出てくる女の子は
みんな絵柄はもちろん性格も可愛いくて最高です。


しゅがー☆すぽっと/前島龍
・かわいいロリビッチがとにかくヤリまくる、それだけに特化した、掲載誌の一端を
担う相応しさ。しかし、各作品の最終ページ、最後のコマに作家の恥じらいや後ろめたさ、
苦悩が映っているように感じるのは俺だけか。掲載ペースを落としても構いませんので、
気楽に描いていってほしい。


・2011年ロリといえばクジラックス先生の『ロリともだち』が凄かったですな賞。
 ステマはさておきロリ賞ですよア○ネスさん。
 無邪気でかあいくてペロペロしたいおにゃのこのオンパレードです。
 3人のロリビッチとテントでラブエロするとか素晴らしい。2次元はやっぱいいもんだ。


・前作に比べ絵はきれいに上手くなってるしエッチはなんかネットリして、よりエロくなった気がします。
確かに勢いとか狂気?みたいなのは前作が勝ってるかな?でも総じて女の子がかわいいいいい!
そしてエロい!ロリなんだけどかわいいだけじゃなくしっかりエロい。おっぱいやケツがしっかり女の子
しててやわらかそうで思わずぎゅーってしたくなりますwあと表情がすごくいい!変なアヘ顔とかはないんだけど
はわわって感じの顔とかひぎぃって時の顔とかぷんすか!って顔とか・・・どの話の子も様々な表情を持ってて
次にどんな表情を見せてくれるかページをめくっててwkwkします。そんだけかわいいのにセリフとか中身は
信じられんくらいエロくってあーもうたまらんって感じです!本年度ロリ部門NO,1


・初単行本から1年で早くも2冊目登場。
一部騙されてる子もいるけど基本的に女の子はHに対して積極的でノリがいい。
すぐにエロシーンに突入しマスクコキや全裸にレインコートだけで青姦など
プレイは多彩なので飽きがこない。
個人的にはこの作品が2011年の1位だな。あとカバー下はワロタ。


・個人的に前作は2010年の新人賞、今作は2011年のトップ。
前作ほどの狂気はありませんが、願望と妄想をそのまま原稿に叩きつけたような勢いは健在。
そして女の子たちの頭はゆるくてもバカすぎもビッチすぎもしない絶妙なバランスが見事すぎます。
もっと集団でどうこうするような酷い作品も見てみたいですが、まあこのままでも。


・女の子が適度におバカさんで無邪気でかわいらしくって頭ナデナデしたくなる。
くぱぁして広げられたときの肉の厚さというか肉感が個人的にツボに入りまくり。


・はずれがない。
そう思えるほどに、この作者を信用できる。安定して良いものを産んでくれる。
ロリビッチの時代が来ていると思う。もうロリビッチにナガサレてしまおう。
この本を読んで「くしゃみプレイ」を志した者もいるはずだ。あの作品は特に良かった。敬語幼女最高。


・エッチな幼女が好きだ。大好きだ!!そんな紳氏に是非お勧めしたい。
前島ワールドでは幼児虐待とか性的暴力なんて言葉は存在しないのだ。
出てくる女の子たちはひたすらにエッチに積極的なので安心して甘ったるい世界に浸れるぞ。
あと、くしゃみプレイは天才だと思います。


・前作と比べて絵から癖が抜けたなぁと。フィニッシュ時の構図と表情にちと難があるが、エロのバリエーション豊富で長く楽しめる。くしゃみセックスとか普通思い付かねぇよ変態だろ(褒め言葉)。
ロリショタ露出が最高にツボだったので、また是非ロリショタものを書いていただきたい。


  • 最終更新:2017-01-14 22:39:14

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